一番大きかった変化は
“自分を責めるクセ” のスピードが
明らかに ゆるんでいったこと。
今まで
「こうしなきゃ」「ちゃんとできてない」
って反応が自動的に出ていたところが
最近は
まぁ大丈夫。私、それでも大丈夫。
って “その一行” で
ちゃんと戻れるようになってきてる。
もうね、その “戻れる感じ” が違う。
・他人の視線を追うより
自分の静けさに立つ
・やらなかった日は責めるのではなく
“事実を受け止める私” に戻る
この “在り方の土台” が
やわらかく強くなってきた感覚がある。
そして
豊かさとか
幸せなお金持ちっていう言葉が
未来の理想 じゃなくて
今の私の “当たり前の位置” として
自分の中で響きはじめてる。
それが
バブルオブラブの一番の恩恵だと思う。
“花は咲くだけでいい”
この言葉の意味が
体感で分かってきた。